クリスマスが近い冬の風物詩登場

毎年、この季節になると奥の物置から出て来る人気者が、今年も登場!!それは

錆びが酷くなってきた廃油ストーブ!!燃焼する本体と廃油を供給するタンクの2部構成になってるんだけど、「タンクがデカいし場所取るから邪魔や」と、廃油タンクを屋外に置いて見たり…今度は長いホースが邪魔だと、屋内にタンクが戻って来たり…持ち運びが出来ないからウザいと代車に載せられ…今の第4形態でようやく落ち着いたかな?!「今年はまだ早いんちゃう?」と去年の記録を見ると

12/13に稼働開始してたので、ほぼ同じやった。ご来店の際は是非、暖まって行って下さいね(^^  さてJBヘッド改の、バルブシートリング交換の「お替り作業」も、同じ工程を施し無事納品!!

納品と入れ替えで入庫した、色々なドラマが起こった880コペン(^^; なので、チョー特急でISからV-Proに変更し現車セッティングして

コンロッドが心配になるパワーで完成!!

年末なので修理や車検入庫も多数入庫!!軽トラは車検、クラッチのレリーズベアリングの破損も発覚し降ろして修理完成!!

トヨタのアリオンっていう車は車検と車体振動、アイドル回転数フラツキで入庫。振動はマウント経たり、フラツキは経年によるカーボンが電スロに詰まって曖昧制御になっていたので清掃と初期学習で完治!車検で入庫のタントカスタム、リヤシューがほぼゼロで、寸止めでした!!

30プリウスはモーターからエンジンに切り替わる時や走行時に、かなりガタガタ振動が出る症状で入庫。これハイブリッドあるあるで、EGRバルブつまりが原因

EGRバルブ交換とインテークポートの掃除で完治!ハイブリッド車は結構な頻度で起きてる症状なので初期の対策が必要!!

これはリンカーンの修理、4WDなのでオートロックハブが2WD4WD切り替えをしてるんだけど、アクチュエーターの作動が緩慢なのとスリーブの歯が摩耗しすぎてた事が異音の原因

修理して動きもスムーズになり完治!!

こちらは組み立て中のK6改エンジン。走行距離が多くなってるので伸びたチェーンは新品に交換し

コンロッドは、細いメタルタイプの58Jから、耐久のある73Gに交換し「高出力でも安心!!」

ダイハツKF,JB,EFと勢揃いバイ

車の整備作業をする上で色々な計測機械を使うんだけど、エンジンを組んだりする場合、1/100ミリ単位を計測する所も有るので精密さが必要、さらに大事なのは基準をしっかり出しておく事、コレがズレてたら意味ないからね…

適当でエエ所や勘で組む所も有るけど、腰下の交差や歪みはシッカリ数値として「見える化」が重要。シリンダー交差は問題無いけど、バルブや燃焼室を見れば

明らかにオイル上がりの症状が見れるダイハツのKFエンジン、限度地内なのにココまで溜まるのは何か他に原因が有るので調査中なんだけど、KFエンジンの泣き所の

バルブガイドからのオイル漏れも有るので、シリンダーヘッドは使用不可…下も上もオイルを消費してるのでかなり重症

こちらは、不調理由がすぐ分かるダイハツJBのヘッド、見事にエキゾーストのバルブが

割れてますね。出力は200psオーバーなので各部分の負荷は大きいから仕方無い…ウチでポートや燃焼室までフルに手を加えたエンジンは製作期が分かるように書いてるのでコレは約3年前製作…なのでシリンダーも

相応の摩耗具合。軽くホーニングでも対応可能、もしくはオーバーサイズ的な修理内容を検討中

こちらは今、組み上げてるダイハツのEF改エンジン、シリンダーが加工から上がってきたので組み始めたらピンやコンロッドの加工も必要らしく

この辺は寸法を大胆に削ったりで調整(笑)腰下は完成したので、次はヘッド側の修正組み上げ作業に入ります

※ジェットセッティング車輌で「詳細は後日!」のまま放置してる事は覚えてるので、追々、追加しますから待っててね(^^;

”火の国”から”和泉の国”へ、エッセターボ現車セット完成!

今日は生憎の雨模様だけど昨日開催されたK-CARミーティングは晴れて絶好の走行会日和!!大きなトラブルも無く終わったようで何より!SNSや色んな所で、参加選手のレポートや動画がアップされてると思うので、詳細はそちらを見てね(^^

さて阿蘇山や、やまなみハイウェイを有する自然豊かな熊本県から、遠路遥々、自走で入庫頂いたエッセ。既にターボエンジンに換装され、プロフェックでブーストを少し上げて走行してたらしいけど、「もう少し速くならないか?」との事で入庫頂きました、まづ全然走行風の当たらないエンジンルームに、ノーマルのまま上置きされていたインタークーラーはワンオフ製作で前置きに変更、パワーが上がる事で油温がキツくなりエンジンブローのリスクを下げる為にオイルクーラーをサイドに追加装着

エンジンはVVT無しのKFDETなので400コペン等のKFよりローコンプエンジン…トルクは不利だけどパワーでは有利!入庫時のパワーチェックはブースト1.1kPaで約55ps、ギヤもワイドに使えるように変更

F-CONハーネスを直付け結線し、各計器類を付けてダイノジェットで現車セッティングした結果は、ブースト約125kPaで85ps!!実走すると軽い車両重量のお陰で、気持ちよく走る!!入庫時との比較グラフ…EGもターボも変更して無いのに、パワーアップ具合のインパクト(笑)

遠路遥々、有難う御座いましたm(__)m

対照的なコペンの2台完成!!(^^

ターボ車で現車セッティングする場合、ターボやカムを変えたりインジェクターを交換してブーストコントローラーで調整するのが一般的なんだけど、今回のコペンはノーマル然な仕様

吸排気とI/Cが変更されてるけど、ブーストコントローラーは付いて無いので純正ソレノイドバルブでのブースト制御、EVC等でブースト上げれば30%程アップは見込めるんだけど…

だからブーストアップじゃ無いんだよね(^^;  ブーストはノーマルと同じ約100kPaで今の仕様に合わせてF-CONで補正した結果

入庫時が69.1ps、現車して77.2psと約11%アップという結果でした!バルタイもブーストも変更してないので、コレくらいが妥当かと…(^^;

もう一台のコペンは…

も。ファクさんのGRコペン、おっかないボンベで分かるように、KFエンジンでは初のNOS仕様を製作する事に…何で今までKFでNOS仕様が無かったかと言うと、エンジンが持たないから!150~160ps程が鋳造ピストンの限界なので、今で既に150ps出てるので馬力を上げれなかったんだけど

今回、鍛造ピストンを組んだのでキャパ的には200psでも持つ。ただ3気筒なので4気筒のJBより1気筒で受ける負担は大きいから、安心はできない

NOSの噴射条件は細かく設定しないと誤爆する事もあるので、メッチャ重要!!噴射の絶対条件の一つにアクセル開度を決定するんだけど、手に持ってるのがアクセルスイッチ。全開付近でポチッとONになる場所に固定、ただ位置がペダルの裏で何かに当たったり蹴ったりしてズレると噴射もズレるアナログなシステムなので少し不安…

V-Pro Ver4.1はアクセル条件をマップで制御出来るので安心!!メインスイッチオンでアクセル開度とエンジン回転数が設定以上になるとNOS待機状態になり、V-Proで設定したブーストエリアかステアリングのスイッチオンと4つの条件が有効になって初めて噴射!!低回転時やアクセルハーフ時はスイッチを押しても噴射しないのでブローリスクを減らしてるんだよね

結果はNOS無しで148ps、NOS有りで198ps.補正すると約217ps(笑) ラージF5なのでターボラグがNOS噴射で大きく改善されて風量を稼ぐ事が出来た結果、約50psと34%もアップ!!NOSは排気量に対して大きいターボの組み合わせの方が効果大きいですね(^^

店頭中古車R2年式ハスラーハイブリッド9インチモニター仕様!

人気の現行ハスラー、早い者勝ち!!9インチ全方位モニター仕様、距離0.7万K、車検R5/4まで付いてハイブリッドターボの気持ちイイ加速が味わえます!

前車追尾クルーズやセーフティーパッケージ付き、全方位も見易く運転が楽しくなりますよ!!本体価格135.5万円(税込み149万円) 詳細はセンサーネットで!!

猫でもイタチの手でもイイから借りたい(^^;

11月に入り師走のような忙しさになって来たので業務内容を圧縮して作業中ですが、加工や不具合診断は時間の短縮が出来ない…こちらは、ヘッド交換修理中の36ワークス、エンジンも無事に掛かり、試乗点検まで来たんですが

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ブーストが高くなるとギクシャクするのでジェットで再現すると、EVCの回転信号が消える症状が発生。信号異常の可能性が高いので配線やIGプラグの点検が必要、色んなショップで触ってるのかパーツの選択や取り付け方等が違うので戸惑ってしまう事が有ります(^^;

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こちらは懐かしいソアラ、タイロッドガタ大、ブレーキキャリパー固着修理、ここまで錆たらビクともしませんが、O/Hとピストン新品交換で修理完了、当時の最新デジパネが逆に今でも新鮮(^^

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こちらはKFに良く有るバルブガイドからのオイル漏れ修理で入庫、140ps仕様で1年以上使用してるので、燃焼室を見ても分かるように各部消耗品の交換、ヘッドのバルブガイドは交換不可なので、スタッドも何も付いて無い新品ヘッド!

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こちらのKFは、シリンダー加工待ちの間にヘッドのO/H中!エンジン作業は腰下より案外ヘッドの方が、バルブの当たり調整や加工等、時間が掛かりますよ

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こちらは完成したKFエンジン、ようやく車輌搭載まで来ました!仕様変更や今回のトラブルの原因が何か無いか、調べる必要があります

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こちらはニューステップワゴン、ターボなので吸気側サクションのホース潰れ対策でアルミ製に交換の御依頼!たぶんキットは無いのでワンオフで製作、かなり短い距離でΦ55~Φ70にする必要が有るので、目立たない所で変換して完成!

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K-CARミーティングお疲れ様です!!(^^

昨日、快晴で開催されたK-CARミーティングに参加された皆様、お疲れ様でした!春とは違い、参加台数も多く盛り上がったようですね!!TEAM CADCARSはクラッシュ等無くベストタイム更新や表彰台に上がった嬉しい報告や、CADデモカーも2位に入賞と、まづまづの結果!!お疲れ様でした(^^

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そんな昨日も店は絶賛営業中で、作業色々!!CADデモカーに装着したNOSヒーター、デジャブ(笑)今年の冬にトンでも無いタイムを出した「も。ファク」さんのタイムアタック号に取り付け作業、さらにNOS噴射時に50ps上乗せ予定?!

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うちのデモカーと違い、取り付けの配線処理等も気を配って取り付け完了(笑)残りはノスジェットを上げてダイノジェットで恐ろしいセッティング待ち!

エンジン作業も継続中、ノーマルJBエンジンはフルフロー仕様で完成!!

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こちらは歪が激しかったKFエンジン、加工から戻ってきたブロックはオリジナルKFピストンを組み込みまでは完了、エンジン作業で時間の掛かるヘッドもバルブすり合わせしながら当たりを確認

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バルブシールも交換しヘッドをブロックに載せ車輌搭載待ち、完成までもう少し!!

こちらは1年以上前に製作したキャレコン入りKFエンジン、1気筒圧縮が無いとの事で分解点検すると

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純正ピストンの2nd、そして何故か排気側が割れてる…シリンダーも傷だらけなので修正が必要

そしてこちらもエンジン修理のJB、走行距離や年式相応のヘタリ具合に加え、圧縮低下も有るので、その辺を中心にリフレッシュ!IMG_3726

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こちらはKeiワークス、新規で組んだK6エンジンは車輌に搭載され、ここからF5タービンのフィッティング作業、毎回、スペースで悩むけど今回も例に漏れず…

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仮付けして各部の確認、フードロックの撤去は決定事項だけど他は必要最低限の加工で合法仕様で製作中!!

気温は寒いけど、ビデオ〇プションは激熱だぜ(^^

昨日は「寒ッ!!」が、最初の一言だった人も多いはず!!冷たい雨が降り続き最高気温も15℃程…秋を超えて早くも冬を感じた一日でしたが、仕事には熱く取り組んでるので、御依頼お待ちしています!!そんな熱いご要望の一台…

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御存じ、コペン専門の激熱ショップ「も。ふぁく」さんの、日本一速いであろうGRコペン、11:50辺りからビデオオプションにも出てて過激な走りと評されてる(笑)

この走行後に、かなり草臥れてるエンジンを点検分解する為、村のモータース屋でバラしてニューエンジンにチェンジ!

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同時に、海外製のドグタイプミッションが搭載され、クラッチを踏まずにアクセル全開のままシフトアップが可能なフラットシフトとかいうのをV-Pro制御させ、飯田章が座ったシートに座り、フラットシフトテストしてみたのが前回の動画

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シフト操作時の、僅かな金属歪みを検知し信号出力するデバイス(←コレが凄い!)からV-Proで認識出来るように回路を作り、V-Proのパラメーターで有効時間等を設定、まるでレーシングカーのようなラグの無い走り!!

さらにV-Pro機能の一つ、アンチラグもテストしてみた!アンチラグとは、GTカーやラリー等でアクセル抜いてる時にも加給を上げてターボラグを減らす目的で作動させるシステム。レースの世界では常識なんだけど、使った事が無いしストリートカーで使うとどうなるのか分からないので、色々、テストしてみた

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作動条件や燃調等かなり難しく、まだまだ発展途上だけど、ブレーキングしても加速していく程ブーストが掛かる事も分かった!!でもその時は凄い恐怖でした(^^;  これを有効に制御出来れば大きなターボでもラグなく使えるのでテストしていきます!

そして、こちらも見慣れた熱い面々が登場するビデオ〇プション!!(笑)見てね~(^^

ハードとソフトと、まぁまぁ大変!!(^^;

10月に入り涼しくなってきたので、仕事は捗るはずが結構な重整備や難題が多く思うように進まない作業が…(^^; 車検序でに各部アップデートでお預かりしていた33GTR、作業完成!!RB26のウィークポイント、油圧系を強化する為にHKS強化オイルポンプ、ニスモバッフルプレート、ニスモウォーターポンプに交換

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コーナーリング中の横Gでオイルのエア吸いが発生するので、オイルを貯めるバッフル構造!ウォーターポンプも高回転対応ニスモでエア噛み対策!タイベルもHKS強化に変更し、マグロのようなミッションは降ろした序でに、クラッチをHKSツインに交換!!

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IMG_3609IMG_3602特大トルクゲージで約40kで絞めるクランクプーリー!!ま、トラックのホイルナットよりは低いので、問題無し!!(^^

こちらは先行予約が入ってるので先に製作している36用前置きI/Cのコア、ある程度の加工を済ませ、入庫してフィッティングや取り付け時間を短縮!!順次入庫するので、もう少しお待ちください!!(^^

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こちらは3670エディターで入庫のワークス!!レギュラー対応データ入りで本体価格¥6万なので、ファーストステップにお勧め!!後で3680や3685、36100とアップデート時にもデータ書き換え出来るのも魅力!!IMG_3610

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こちらのもファクさんのGRコペン、ジェットがアレなので蓋がアレしてるけど…(笑) 「折角ドグ入れてるんやから、アクセル全開でシフト出来るようにしてや~!!」とのご要望なので、ジェットがアレだけど、V-Pro制御で作動テストしてみた!!これ、クラッチも踏まずにアクセル全開だけどレーシングカーみたいに綺麗に繋がってイイ感じです(^^

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経年劣化は、シャーないよね!!

年式的に、もう49年落ちにもなると…暗い所が見えない、夜中に何度もトイレに行く、未明に急に目が覚めそのまま眠れない等、色んなガタが出て来てるんだけど、近くが見えない老眼だけは今の所問題無く、裸眼で作業が出来るのはマシかな?!(^^;

今、O/H作業中のK6ヘッド

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燃焼室は経年のカーボンを清掃し、バルブシールを交換してバルブの当たり修正後に組み上げ…と、スルーしてはいけない損傷カ所に気付かず、作業を進めて行くような失敗しないので!!

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プラグホールとシートリング間にクラックが入ってるのが見える??スズキやダイハツのヘッドで、たまに見られる症状、ヘッドのウォータージャケットまでヒビが到達してるので、ビミョーに水が減ったり水温高くなったりするんだよね。これは修理不可なのでヘッドASSY交換になるんだけど、中古ヘッドは沢山転がってるので、ソレをベースに製作、特に予定変更は有りませんyo(^^

経年劣化で壊れる事が多い、モーター関係。エアコン作動時に室内からブーンと異音が聞こえ出したら交換のサイン、ユニックのトラックは室内ファンの異音+風が出ないとの事で出張修理

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モータとファンレジスター交換で治ったんだけど、今度は上の写真で一緒に写ってるプリウスまでモーターから異音が出だしたとの事…

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こちらもモーター交換で完治したけど、偶然にしては気持ち悪いタイミング…(・・;