HA36ワークスHKSタービン装着

こんなコロナ禍だからこそ財布の負担軽減に、と始めた無金利キャンペーン!!(^^ 10回でも20回でも…月々7500円でも15000円でも自由にご利用可能!期間はまだまだ有るので、是非この機会にアップデートして下さい(^^

さて上の例にも有る36アルト用HKSNewタービンを今回、初装着した車両はブーストアップから100ps仕様、そして現車セッティング仕様と、ステップアップしてきた関東のワークス

内容はHKSターボ、前置きインタークーラー、サブラジエター、オイルクーラー、バッテリー移動と一気作業で、今回で4度目?の入庫!(^^

ターボはポン付けなので大きな加工無く装着OK!前置きインタークーラーは製作の度に改良を重ね、冷却性能向上やバンパーから出ない工夫…今までは加工の都合上、流用コアの最下段のフィンは落としてたんだけど

今回は下のフィンを落とさずに加工できたので、冷却効率は約6%アップできた事になる。常に見た目や効率アップを考えながらクオリティーを高く出来るよう工夫や技術を上げる努力が必要。じゃないとタダの作業と同じで何の進歩も無い

HKSタービンは他社と比較して高回転の性能アップが望めるとの事、ただセッティング時の30℃超えの気温と梅雨の湿度で条件的には良くない中での現車セットの結果は

青が前回までの仕様、赤が今回のHKSタービン仕様のグラフ。フラッシュエディターとF-CON iSの補正で下のトルクと4500rpm以上でアップが見られ、この暑さでも114psをマーク!これにカムを入れて冬の2月とかだと130ps近く出るんじゃない?!(^^