今日は天皇陛下の誕生日です

毎日、毎日、仕事に追われウィルスにも納期にも追われ、大事な事に気付かない…気付けない人間にはなりたくない(笑)こんな時期だからこそ、日本国民で有る事を実感し、愛国心を持って日々生活しましょ!

さて最近多く採用されてる電動アクチュエーター、エアでコントロールする圧力式では不可能なコントロールが可能でこれからの主流になると思われるんだけど、そんなアクチュエーターのトラブルで入庫!ギャレットの文字の奥にコネクターが見えるのが

VNTアクチュエーターって名称、4極なので電源アースと残りの2本はCAN信号…「ブーストコントロールも凄いねんな」と感心してる車は

トラックなんだけどね~(笑)ディーゼルでもガソリンでも基本は同じ、ターボもチャイナ製ギャレットが付いてたり、色々参考になる! むか~しにH○Sが出してたT45やT51シリーズと同じサイズが付いてるトラックも有るよ(^^

そんな電動アクチュエーター制御のターボ、ホンダN1

前回、左出しスポーツマフラーに変更してパワーチェックすると、ノーマルと1ミリくらいしか変化無かったのは記憶に新しんだけど、今回は、マフラーは純正に戻して、あるパーツを装着しての比較テストを実行!!それは

HKSのパワーエディター!カプラーオンで手軽に変化が楽しめるので人気のパーツ、N1用を付けて早速回してみたら

青はマフラー交換時のグラフで赤がノーマルマフラーにパワーエディター吊るしのライン、明らかに変化がでてパワーも上がった!!これは体感出来るレベルだし立ち上がりのトルクが更に太くなってるのが分かる。コレにマフラーを交換すると、どうなるのか!?ハイオク仕様でマップ作るとどうなるのか!?次はソレの実験検証予定!!性能アップを謳うパーツなら、比較検証して公開しないとね!似非や意味の無いパーツを世間に出すようなイチ国民には、なりたくない(^^