ミラ、イイっす!!(^^

カーセンサーネット公開前に早いもの勝ちの特選中古車、ミラーイース!!鮮やかなブルー、ツートンカラーのお洒落な室内、そしてオートハイビームや、スマートアシストⅢ搭載の人気グレード!!走行距離 僅か3,800キロ 車検32/12まで付いてます!!普段の足やセカンドカーに如何ですか??

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総額¥89.7(税込み(  他にも特選中古車多数のセンサーネット 見てね(^^

さて、こちらはプライベートチューン車両の23Vアルトの御紹介!!NAのK6を圧縮変更して組み込み、イーマネージの青マネで制御、と良く有るパターンだけど、何度もブローしてるようで、現車セッティングの依頼で入庫!壊れる原因が制御トラブルなのかエンジンの不具合なのか不明なのでまずは慎重にジェット開始!

20181203_192238青のイーマネージは変更できる項目が少なく、プライベーターを中心に比較的多く利用されてるけど、接続やソフトを使っての編集は簡単ゆえに、その少ない制御で壊れずパフォーマンスをフルに引き出すのは、有る意味一番難しいサブコンとも言える!V-Proやメイン書き換えのタイプのフルコンは自由自在にコントロールできるからその点は楽よね(^^   現車セッティング結果は、NAでターボ車並みの58psを計測し完成!!(^^

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重野23V

こちらは、エンジンブローで修理のJBコペン完成!ヘッドフルオーバーホールに、ピストンフルフロー、コンロッドメタル交換でリフレッシュ!!最後はF-CON iSを現車セッティング!燃料系がノーマルなのでインジェクター噴射率と燃料ポンプの燃圧を実際にモニターしながら確認!!最終、ブースト150Kpaで約85psで完成!!

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山本コペン

R06A+F5ターボ+ハイカム+V-Pro=141ps (^^

年末年始のお知らせ!CADCARSは12/27(木)~1/3(木)まで休業となりまので、遠出の点検や修理はお早目にお願いしますね(^^

さて36ワークスが発売されて約2年!ブーストアップからポン付けタービン100ps仕様とステップアップメニューも増えてきましたが、ポン付けの次はターボ車の魅力の一つの大型タービンハイブースト仕様でしょ~!以前に御紹介したGT15タービン:ダイノジェットで約120ps(ボッシュで計測すると133ps)のワークスが今回、更に大きなIHI F5タービン仕様に変更で入庫!!

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V-Proのバージョンは電動スロットルまで制御可能なVer4.0では無くて通称金プロと呼ばれてるVer3.4で制御!!燃料.点火.VVTをフルコントロールしR06エンジンの性能を引き出す事が可能!!燃料系は既に大容量インジェクター、燃料ポンプ、燃料リターン式変更が施工されてるので、今回はタービンをGT15からIHI F5に変更してのセッティング、その結果は!?

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森田36

ジェットで141psを計測!!新型コペンやS660では、ここまでの出力を出すにはコンロッド強化等が必要になるけど、R06はピストン、コンロッド、ヘッドガスケット含め純正のままで、このパフォーマンス!!VVT効果も有り、約5200rpmで最大ブースト150kpa、一般走行や軽負荷領域もストレス無い走りが可能なR06Aフルコン制御!!お勧めですよ(^^

フラットトルク!!

フラットトルクの見本のような綺麗なグラフ、下からレブ付近まで垂れることないトルクが続くので必然的にパワー曲線は、気持ちイイ加速が想像できる右肩上がりになる

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20181125_140226_LI吸排気チューン済86のパワーチェックしたんだけど、ストリートでこの特性なら人気なのも頷けると思った!!ターボ車もフラットトルクが理想なんだけど、ターボサイズの選択とIN:EXVVT制御等にしない限り中々、難しいよね(^^;   ドデカいターボを付けた下のこんなグラフの軽自動車ターボの加速は想像するだけで恐ろしです…

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そして派手な36ワークスが関東から再来!!今回は車両コンディションを把握する為にデフィ5連+ゼイトロAFの6連メーターを取り付け!!シンプルが好みならZD、見た目のレーシーさを好むなら丸目メーターがお勧め、夜の車内も派手になりました(^^

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こちらの880コペンのJBエンジン、15万キロを超えオイル消費の症状が出たので修理の為、早速降ろして分解、点検すると、マニが割れてたりバルブに異物噛み込みの跡等、かなりヘタってますがコンロッドフルフロー加工やヘッド廻りのリフレッシュや調整と消耗品交換で、かなり復活します!!エンジン修理後はフラットパワー目指して現車セッティング予定(^^

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ハズキル〇ペ風に言うと…

過去の経験をベースに机上で計算して、チョチョッとサイズ変更で、「ハイ、パワーアップ完成!!」なんて簡単なモンじゃないのが、チューニングの奥深さ!!何度も言うけど、数字だけで判断したら駄目!!今、開発中のS660、CVT用のターボ作ってるんだけど、パワーは上がってるのは間違い無いんだけど内容が納得できない

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S6比較

 

S660のCVTは4輪で回さないとフェイルセーフが入り、パワーチェックやセッティングが出来ないけどダイノジェットは4輪回す事が可能!!2輪の動力で重い4つのドラムを回すためロスが出るので数値は低めですが、比較なので問題無いし係数掛けた馬力数字なんか、本当は何馬力なのか分からないしね(^^   ノーマルは50ps、そしてブーストアップオリジナルデータ入りフラッシュエディターがノーマル比30%アップの青グラフで65ps、そして今回、CVTに限定して開発してるターボがノーマル比42%アップ緑のグラフで71ps…

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「字が小さすぎて見えな~い!!下のトルクが薄すぎて意味無~いッ!!」サーキット走行やスポーツ走行メインでは無く、CVTユーザーはストリートや高速巡行等の方が多いと思うので、扱いやすい下のトルクで高回転まで回るってのが理想なので、今4個目ターボテスト中!!数字はブーストアップより10%アップだけどレブ付近の話だし、4000~6500rpm辺りは3ps程しかアップしてない…ピーク馬力は同じでも中間メインで開発してるんだけどそんな簡単にイイ物はでまへん…ってか純正タービンが良すぎるんですよね(^^;

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怒鳴り声の中で仕事してます(^^;

ブログ等のモニター越しの文字情報では、レーシングでカッコイイマフラー音!!とか、ハイカムのラフアイドルのサウンド等は伝わりにくいと思うので、分かり易いように表を見て想像して下さい…

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電ファン4重奏の騒音レベルは96.8db…直近で犬が吠えてる中でのセッティング作業は神経を使いますが、3速4速5速とシャシダイナモ上で引っ張ると水温、油温、吸気温が半端無く上がる温度対策!!V-Proでセッティング完成し問題無く走行してた車輌が、何かの拍子にトラブルが出る車両の検証作業での一コマ!!電ファンタワーはウケ狙いでも無く真面目に検証してるから4機掛けです!

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今回はHKSからF-CON開発の方を交えてのトラブル検証中の一コマ、様々な角度からトラブル原因を探り情報を交換しながら消去法で原因を絞り込み、対策等を施しての実地確認作業の繰り返し…簡単に壊れず速い車なんか造り出せません!!なので今日も極めて煩いカラオケ店の中でも頑張ってセッティング(^^;

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羊の革を被った….あるあるパターン!(^^

早い物で今日から5月です!!余り知られてませんが、タカタのエアバックリコールが大きな問題になりましたが、国交省からの通達で5月から、このエアバック未改修車輌は、車検が受けれない事になりました。これは乗員の生命を守る事が目的、該当車輌は先にリコールを済ませてからの車検になるので気を付けて下さい

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さてタイトルのアルアルねた、「パット見ノーマルですが実は速いんです!!」ってパターン(^^   マフラー音が大きいと弄ってると思われるので音量を小さくしたり、追加メータは敢えて付けない!ってパターンもそんな感じだね(^^

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車高もマフラーもノーマル、室内もウッドベースで統一されてるけど…マニュアルシフトがAT→5速に変更されてる、バンパー上部のダクトがターボ車って事をさりげなく主張していたり(笑)エンジンスワップと5MT換装公認のミラジーノ最終型

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ボンネットを開けると、「何でKF-DETやねん!何でコンソール開けたらEVCが埋め込まれてんねん!!」と突っ込まれる事が目的!!今回は吸排気すらノーマルのまま、もう少し速くして欲しいとの事でF-CON とEVCセットのブーストアップに決定(^^

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EGとCPUが変更されてるので、どの車種??入れ替えられた端子を確認しながらF-CONハーネスを割り込ませて始動!今回はiSなので純正CPUの信号をデータモニターしながらセッティング!!吸排気ノーマルなので無理せずEVCのマップを使用して普通に速い仕様で完成!(^^

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こちらも違和感大のHA21ワークス…HA22やKeiのツインカムターボに完走され、今回コンデンサー周りが大改修されてます(^^;

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GWも36ウィーク!!(^^

今回で山口から4回目の御来店になるRS!!前回は36100Max仕様で完成したんですが、「幼稚園に孫を迎えに行くには少し音が大きすぎて気を遣う!」との事で、消音加工で入庫!!

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排気効率を下げずに音量を下げるには大きなサイレンサーが必要、スペース的な問題も有るけど希望通りになるように製作し、テールも5ZIGEN改の下向きで純正風に仕上げた結果はノーマル並みに静かになりお客様も大満足!!最近、流行りの静かで爆速仕様、お勧めですよ!

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こちらは3回目の福山から入庫の36ワークス100ps仕様!!パワー上がって速くなったらブレーキ性能も上げないと危ないのでエンドレスキャリパー装着!!ボディーも補強パーツを追加し、バチッと仕上がりました!!

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そして、こちらは新車3685Maxコンプリート完成!!ETCやナビ、ドラレコは勿論、F-CON iS、エンジンルームにEVCとエアクリーナー、マフラーが新車状態で装着され、納車後すぐに全開可能なジェット慣らし済み!!絶対お得でバリューなコンプリートプラン、是非、この機会に手に入れて下さい!!(^^

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こちらのRSは人気の3670エディター仕様で乗ってましたが、今回オリジナルエアクリと5ZIGENマフラーに交換し、85仕様へのステップアップ準備は万全です!?(^^

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こちらは、フルノーマルのワークスAGS、吸排気は音が大きくなるし馬力や速さは、そこまで求めて無い…けど、もう少しトルクが欲しい!とのご要望で、まさにそのご要望通りのCAD70デモカーに試乗した所、即決で取り付け!!レギュラーガソリン対応なのもポイント、更にステッカーのプレゼント付き(^^

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そして、こちらの36ワークス排気系がノーマルとは違うので、今回F-CONとEVCを取り付けし、85仕様をデータインでは合わないので、現車セッティング!!馬力は暑い事もあり84psで完成!!(^^

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しかし…100ps仕様のハイフローターボに交換されてるとの事で、「え??ノーマルのブーストアップじゃないの?」良く見ると、タービンは36と同じだけど、アクチュエータがターンバックルだし、ノックポイントも???だったので、サクションを外してインペラーの羽を確認すると…純正では無い…100psなんか出ないよ~…困りました(^^;

 

 

 

ようやく稼働!!(^^;

当社のダイノジェットが1週間ぶりに使用可能になりました!!長年使用したモデルのジェットのメインCPUのサポートがもうじき終了という事も有りアップグレード!!

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途中、まさかのパーツ違いでアメリカからのパーツ待ちが発生しましたが交換、アップデートは無事終了しました!ただ、使いこなすには、まだまだで説明書も無ければ、各項目や設定画面は全て英語…

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回転数の設定だけでも9パターン有るようで、何のこっちゃ??画面項目の製作や選択後、細かい変更はプロパティで…イライラしながら全く進まないながらも、パワー計測はボタンを押せば可能なので、溜まったセッティング車両をジェットオンで開始!!ただ、手元で操作するコマンダーは、断然前より便利でGood!!

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グラフのX.Y軸、各数値の単位、MAX、MIN、スケール、インフォ内容、3D表示等…その他、まだまだ沢山項目が有るけど、必要最低限の比較グラフ作成が出来るくらいまでは完成(^^;  また詳しく紹介しますが、Keiの入庫時とリセッティングの比較グラフは、こんな感じで完成!ここから、このCPUをネットワークに入れてプリンター設定出来るようにしないといけないんだけど…そのうち、さっきゅうに、ちかぢか、時間が空いたらね(^^;

 

ジェットもVerアップ!!(^^

当店で一番、高価な機材はシャシダイナモのダイノジェット、4WD対応、1500psまで計測可能らしいけど、日本で1500psも出てるストリートカーなんか…でもジェットの段階式負荷装置や2WD車両でも4輪同時で回せるシステムはダイノジェットだけ!!最近の車輌は、FFやFRの2駆車輌でも、4つのタイヤが同時に回り4つのホイルからの回転信号がCPUに入らないとフェイルセーフが入り、セッティングやパワー計測が出来なくなってきます!!S660のCVTが通常のシャシダイナモではパワーチェック出来ないんですが、ジェットなら計測もセッティングも問題無く出来ます!(^^

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で、今回、性能が大幅にVerアップされたシステムに一式変更する為、2日間かけてダイノジェットJAPANさんが機材の入れ替え作業(^^ CPUも高スペックが必要との事で新規導入!!…が、ジェットの部品が一つ間違えてたので作業ストップ!!アメリカから空輸で週明け到着予定なので、それまでセッティング作業も出来ず、空いたまま放置プレー今日で3日目、勘弁して欲しいわ~(・・;

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なのでカスタム部はエンジン作業等を優先で進めてる中の1台、ガスケット抜けのコペンのヘッドを車上で降ろしてると、色んな寸法がズレてるらしく、インマニまで外す羽目に…定番のバルブシール漏れは同時に修理!

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こちらのJBは、色々おかしな事になってたリビルトエンジン!各部消耗品交換にフルフロー加工済ピストンを組み込みO/H完成です(^^

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こちらは当店人気のTE37ソニック組み換えメニュー!!純正タイヤを使用するので費用も抑えられるし、外した純正ホイルはスタッドレス用に使用するのがベスト!!

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装着写真は無いんかい?って突っ込みは聞き流して、こちらは懐かしいS15シルビア、ギヤが入らないとの事で早速、降ろしてバラし原因判明、比較的軽症ですね(^^

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週末なので今日も高い36来店率!!新車12カ月点検を兼ねて三重からの御来店もありました。キャドカーズは、認証工場なので色んな車輌の点検・整備・エンジン・MTやATの分解整備は勿論、カスタムやチューニング、コンピューターの現車セッティングまで、全て自社管理のモトで行ってます。

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特にチューニングに関しては、パーツの選択や取り付け、エンジン各部修正や調整内容等が明確でないと、不安ですよね?!「店でチューニングしてもらったけど、イマイチ納得できていない」といった相談や、チューニング確認、手直し依頼が多いのも事実…実際に車輌を見ないと診断やアドバイスは出来ないので、現状に不安の有る方はお気軽にご来店下さい(^^

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最後に、当店でギャレットGTタービンにV-Pro制御したお客さんが、プロスタートでゼロヨンチャレンジ36ワークス初見シーン,ど~ぞ~(^^

 

ソッコーでSOLD OUT!(^^

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36100Max仕様の36ワークスの店頭中古車を御紹介しましたが、ソッコーで御成約!有難う御座います(^^   ノーマルから全てCADCARSで製作したワークスなので、安心して全開して楽しんで下さい!!(^^

そしてワイドボディーの400コペンローブ、キャレロコンロッドを組んだエンジンに載せ換え、も。ファクでF5タービンが装着され、I/JやCPUはノーマルのまま、慣らし走行を終えて入庫!

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HKS F-CON V-Pro Ver4.0で制御するので、コレだけの配線を割り込ませて結線する必要があります。燃料ポンプを大容量に変更し、システムはリターン式になるのでリターンパイプはワンオフ製作、I/Jは380ccに変更し噴射率70%程で約140psをターゲットに現車セッティング開始!!

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最終ブースト190Kpa、噴射率73%MAXでジェット出力144ps、トルクは約17kと同じ仕様で過去最高の数値で完成!400コペンは空力がイイので、この仕様だと200キロ以上出ますが、36は空力が余り良くないのか、どんなにパワーを上げても175km程で頭打ちしますね(^^;

しかしパワウェイトレシオでは断然有利な36ワークス!!0-100キロ加速なら、400コペン・S6と勝負しても間違い無く36ワークスがトップ!!当店人気の3685Max仕様で入庫したワークスも別物トルクになって完成です(^^

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こちらは3670エディターとトルクロッド取り付けした2台の36!!この2点セットはフルノーマルからのファーストステップにお勧めですyo!!(^^

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相変わらず週末は色々な36やアルトで一杯です(^^

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