スロースタートのつもりが(^^;

年始はスロースタートで、ご近所さんのKeiのH4バルブ切れ修理や

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エンジンオイル交換に36リヤスプリング交換、オプティのタイミングベルト交換等、一般整備メインでイイ感じ(^^

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と思っていたら…シャシダイナモから強烈なジェット音が響いて来たり、ゼッケンやステッカーを張ったド派手なコペンがウロウロしてたり…

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東海のプロショップ製作JB改DX30・V-Pro仕様ミゼット、アイドル暴走やブースト制御不可の修理等でウェストゲートの作動確認したり…ノンビリスロースタートな訳が有りませんね(^^;

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IMG_6183このミゼット、DX30がアクチュエーター制御不可だったらしく??ウェストゲートにしても、ブーストが制御出来ないとの事で入庫…ワンオフだらけなので点検する前に、まず各部の把握からスタートです(^^;

引き続きメカニックスタッフ募集!!(^^

 

 

 

 

今日はいぶいぶらしいね!?

当店で取り付け率の高いエンドレースブレーキキット!対抗6Potで安全に止まれる優れ物、ベルとボルト留めされてるローターのみ交換可能なので、パッド3回に付きローター1回の割合で交換!

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こちらは購入した中古車が吹けが悪いとの事で入庫したKeiワークス…既にイーマネージや、懐かしいE-01でブーストコントロールしてる様子です

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IMG_6086試乗して見ると、ブースト0.7キロ程しか掛からず、ギクシャクしてノーマルより遅い…メインCPUにモンスタースポーツのステッカーが貼ってあったり、青マネの補正値をE-01で見ると明らかにズレてるようなので、サブコンをF-CON iSに変更して補正してE-01でブーストコントロール予定!キチンとセッティングすればK6は気持ちよく吹けるエンジンです!!(^^

エンジン作業も大詰め!!傷だらけのクランクも修正して組み込み完成!!EFも各部調整で完成!!しかし運悪くバルブ欠けたエンジンの修正に手古摺りそうです

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エンジン室…要るね!!(^^;

冬だから寒いのは仕方無いけど雪が降って喜ぶのは、スタッドレスが売れるタイヤ屋さんや、夜景見てるカップルくらいちゃいます?(^^; エンジン作業は細かい作業や感覚が重要なので素手が基本、しかし感覚が無くなるまで手先は冷えるし、キンキンに冷たい工具や計器類を持つのも辛いので…

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誰も居ない遅い時間に、室内で組み込み~!!(^^    快適だし組み立てもスムーズ!!老体にはエンジン室、必要ですne!エンジンがコンパクトなので小スペースの事務所で擦り合わせや組み立て完成!!(^^ 傷が多かったクランクは修正から戻って来て最終ラッピング中…

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IMG_6058 そして一部のマニアは激しく反応したと思われるアイキャッチ!(笑400コペン等に搭載されているKFエンジンは110ps前後でまずコンロッドの強化が必要!!これは当店オリジナルのキャレロH断面で解決!!次は純正ピストンが何処まで持つか…ジェット出力140ps(一般シャシダイ約165ps)までは壊れて無いけど、そろそろ限界なので…

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KF-DET用ピストンを造りました!!(^^   純正は軽量に造られてるので、当店オリジナルピストンは150ps超えるような高出力に耐えれるように製作!!これでGYARRETTやF5でブーストガンガン掛けてみたいですね~!!(^^

御意!!

「え~それではカンファレンスを行います、最初の患車は11才、病名は駆動伝達装置摩擦材剥離に因る手動式変速機不全です。術式は原動機・及び変速機同時摘出での分離後、新摩擦材総移植で行います、もう一台は自動変速機油圧低下による前進不良、こちらも部分切除後に新品移植で2台同時摘出で進めます。容体はどう?」

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「2台共、油圧1.2Kpa、回転数750rpmでサイナス!」

「いや~ドクターXって、車にも使えるよね~」って話は別として、2台共、緑色のコペンを同時に駆動系トラブルでエンジン降ろしてるのは事実!!(^^; ミッションの方のコペンはクラッチがこんな感じになるまで走行するとフライホイル一式交換必要になるので、違和感を感じたらすぐに点検して下さい

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IMG_5715もう一台のコペンはATのオーバーホールメニューとF-CON iS、EVC取り付けメニューで入庫!!走行距離20万キロ超えなので、ATのリフレッシュはかなり効果あります(^^

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こちらは、水温上昇対策の為、サブラジエターを追加してる72アルトワークス!!狭いエンジンルームなのでコア設置場所が無く、前置き化したI/Cで空いたスペースに、追加コアを設置し走行風をダクトから取り込んで冷やす予定!!

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他にも、電子式加給圧調整弁総移植や車速計断線による車電図波形不良修理等有るけど、次回に…(^^;

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問診と診断は大事です(^^

体の異変や風邪で病院で診てもらう時には必ず問診を受けます、イツごろから?どの辺りが?どんな感じで?等々…車の修理も一緒で問診はとても重要!「吹けが悪く引っかかりが有る」との症状で半年程前に入庫したコペン、その時は失火の症状でプラグ交換で完治、また似た症状が出たとの事でオーナーがネットで安い海外製外品コイルを自分で購入し装着、完治して喜んでいたのだが、最近になってまた症状が…オーナーが「やっぱり海外製の安モンはアカンな」と、新品のダイハツ純正コイルに全数交換した所…

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まさかの症状が変わらないので、見て欲しいと入庫…試乗すると、以前とは違い、引っかかりというより加給掛かり始めから0.5キロ辺りまでギクシャク感が有り、そこから上は普通に加速していく、症状的に燃料が薄い、点火時期ズレ大の感じなんだけど、原因が失火なのか??まず診断機で見るとチェックランプ点灯もエラー履歴も無く、アイドル時は数値も問題無いIMG_4470

IMG_4473O2センサーは、きちんとリーンリッチと作動してるが、回転数を上げて行くと、O2が薄いと判断しているので燃料が増量方向の数値を示すから、O2ボケてる??と、思いながらも違和感が有るので燃料が薄くなる原因をもう一度、調べて行くと…

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この車輌は、かなり前に他店でシングルポートターボやスポーツCPUにチューニングされており、その際のEVCの配管取り回しが悪くブレーキパイプの保護チューブに干渉し、穴が開いて加給がかかるとエア漏れを起こしていた、そしてこのホースが純正の圧力センサーから分岐してたので、圧力センサー電圧と燃調がズレて、あのギクシャク感になった訳だ…ホースを交換して完治!!信頼できないパーツとの思い込みから無駄な出費となってしまったんだけど、皆さんも注意して下さいね(^^;

そして今日、ターボ交換予定でお客さんから届いた中古品もハウジングオイル漏れた感じで濡れてるし、ボルト折れまくってるし不安満開です(^^;

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こちらはド派手なエブリー!スパ西浦サーキット等でスポーツ走行を楽しんでるんだけど、F-CON iS制御、大き目なターボの性で純正の7500rpmレブではパワーバンドが使えずターボラグでタイムロス!今回、V-Pro化により8600rpmまでレブを引き上げ、純正のO2センサーを使用して理論空燃比にフィードバック、豊富なオプション制御で電動ファン制御とウォータースプレー作動も追加!!覚醒したエブリーターボV-Pro仕様、これは楽しいですね!(^^

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オートマのコペンに乗る!!

少し前に発売になった「K-STYLE コペン本」も絶賛発売中です!!今までキャドカーズは、エンジンやコンピューターメニューは数多く取り上げて頂き出尽くした感も有るので、今回はミッション車と同じく人気のATのコペンが対象、オートマチック車の中身にフォーカスして取材して頂き広告内容もATメニュー!!

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コペンのAT車両も登録からかなり経ってるので、AT内部の摩耗や劣化は、かなり進んでいると思われます。中身の消耗品O/HでリフレッシュすればリビルトASSY交換より費用を抑えられるし、ATの中身の状態や摩耗・焼け具合を確認する事で、ATフルードやATクーラーの追加推奨等も判断できます

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変速が少し遅いとか滑りが多い車輌も多くありますが、毎日乗ってるので気付いて無いオーナーの方が多いのも事実、ATフィルターの交換なら車上でも可能!!前に紹介したATのV-Pro制御コペン、パワーアップに伴いインジェクターを大容量に交換したギクシャク感が無くなり、スムーズな走りで、とても満足して頂いてます!!AT修理の費用は距離や仕様で異なるので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい!

20万キロ、30万キロ…長く愛車と付き合っていくには、パワー以外のオートマチックや制御にも気を配ってあげて下さいね!!(^^

RS現車セッティング完成!!(^^

セッティングのみの依頼で入庫したRS!!仕様は今までのCAD85psから、ターボは純正からB3スポーツタービンに変更され、メインECUをフルレンジスポーツタイプに、燃料はリターン式に交換したもののF-CONでセッティング出来なかったとの事で当店に持ち込まれたRS、他にも補強パーツやOBDからのインフォメーターにアナログ4連メーターやAF計にデジタルスピードメータ等、パドルシフトはキャンセルされ付けれる物は全部付けたような仕様です

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IMG_3865排気温センサーを取り付け、後付けメーターや装着パーツの把握、そして肝心なスポーツECUの内容を確認すると、燃料・点火・VVT適正・AGS適正化・ブースト、車速リミッター解除、回転レブ上げ・のフルコンが、当社の85psデータ入りF-CONに追加されてるので燃調や点火時期が狂ってしまってます、純正コンピューターに合わせたF-CONデータなので、後でメインCPUをチューニングCPUに交換すると最悪壊れるので絶対に止めて下さいね(^^;  さて、ジェットで現車セッティング開始!!

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IMG_387130℃近い気温でしたが、最大ブーストは140Kpa、補正無で約105ps・トルク13.2kでした!!チューニングECUをF-CONで補正してるので、同じ仕様の特性との比較は難しく、レブは確かに7200rpmから7700rpmに引き上げされてますが7000rpm手前でスロットルが閉じ始め50%近くまで閉まってるので高回転はパワーダウンが見られます しかし4800rpmで既に90psを超え6800rpmまで谷も無く加速し速いです!(^^

さて36RS・36ワークスは同じようで違う部分の一つ、それは

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真ん中のステッカー!!って事で燃費が違うんですが、27年がワークスで32年基準はRS・前のブログでも明記した通り、ガス基準が違うのでリターンに変更した後のサブコンデータもワークスとRSでは違います!!RSは新車購入時の減免措置も有るので、似てるようで違う2台です!!

そしてセッティングで入庫のC系ワークス、HT07・大容量I/Jを純正CPU中古持ち込みアルティメイト・中古F6用ハーネスでセッティング!と、嵌まりそうな気配がしてましたが、想定の範囲内でかなり嵌まってます…

20170706_141235パワトラ内臓CPUなので基盤加工で点火信号取り出し、インジェクターは増減、エアフロ補正のみと至って普通の制御ですが、5000rpmやブースト90Kpa辺りで急に濃くなり吹けなくなる….点火戻したり、アース引き直し、各アダプター追加しても一向に改善されず、補正無しでインジェクターをアルティメイトに入出力させると不具合が出る…サブコンがおかしいのかも?とメーカーに問い合わせても窓口に出てくれないので…オシロで色々調べるとバグの瞬間をキャッチ!!

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赤はノーマルのインジェクターパルス、黄色がアルティメイトが出してるパルスで時間は左から右へ流れる、重ねて見た時に見やすいようにグランドは逆。左の吹いてる時間幅は同じなのに、次のカウントはアルティメイトが2倍吹いてるのが確認できる!!が次のカウントは綺麗に切れてる…これで急に濃くなる原因は、トランジスターが誤作動してる事が確認出来たが、原因が何処に有るのか…代わりのアルティメイトが有れば分かるんだけどね(^^;

やっと更新(^^;

ここ最近、重整備が続いているキャドカーズ、すんなり部品交換だけで治る場合も有れば、部品の加工に出して戻ってきたら確認・調整して組み込んで…と少し手間のかかる作業もある。そんな合間にカスタム系のワンオフ製作やコンピューターの現車セッティングの準備、配線を1本づつ確認して結線、その合間に飛込みで調子が悪いから見て欲しい、パンク修理、オイル交換と言った軽作業もバンバン入る、時間と手の数は決まってるので全開作業中ですが少し御待ち頂く車輌もあるので、ご了承下さい。

こちらは既に完成納車したJBエンジン、コンプレッションゼロの気筒があるとの事でバラすと、予想通りのバルブ割れによる機密不良で交換!序でに排気温高目のJBのエキゾーストバルブシールは脱落してるので交換、バルブのカーボンも清掃し、当たりを確認・調整して完成!

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こちらもコンプレッション不良と異音修理で入庫したコペンのJBエンジン!!確かに1発メタルが流れたっぽい音がしてて、圧縮も少し低いのでバルブタッチして曲がった!?と予想してバラしていくと…

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IMG_3600なるほど…これだと圧縮低くて、シリンダーにコンロッドが当たるので異音が出ますね (・ ・; 曲がってシリンダーから抜けない状態だったので切断して摘出!!高圧縮仕様のジェット125ps仕様は危険です!!

こちらは、CPUブローからオイル消費修理となったジムニー!リング・寸止めのコンロッドメタル・ターボ不良・バルブシール交換と、一通り消耗品交換でリフレッシュ!!

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IMG_3585エンジン作業は完成、同時にモンスターI/Cも装着なんですが1型なので、適合不可?合わないパイプはワンオフで製作ですね!!

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こちらはアルティメイトセッティングで入庫したCR22ワークスR!配線の加工やエンジンの確認後、ジェットでのセッティング待ち!!

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こちらは日帰り85ps仕様で岡崎から入庫頂いた綺麗な36RS!!メッキレスの白黒ツートンが新鮮ですね!!(^^

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こちらは3685コンプリート、完成納車しました!!85psパックにナビ・ETC・4輪車高調・シートダウンレール・SSRホイルにCLKスポイラーとバチッと決まった新車コンプリート!!(^^

 

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他にも色々…全力全開です(^^;

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トラブル・修理ネタオンリー

発売から2年程経過した36RS、走行距離の多い車輌が増えて来た中、入庫時の走行距離は5万キロのRSのクラッチを交換!!このRSは85ps仕様に1年前に変更してるので、85ps仕様で約2万キロ走行したクラッチディスク

IMG_3520もう少しで交換時期の減り具合です!!乗り方にも因りますがブーストアップやスポーツ走行の多い36RS・ワークスは5万キロ目安に交換を考えていた方がいいかもしれませんね!!

こちらはS6のターボ、モアパワーを求めてかなり酷使したHKSターボですが許容回転数を超えたうようで軸が…

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こちらはNA車両をターボ化してATが壊れたジムニーシェラ、圧倒的に増えたトルクにATが持たないのでATF管理は重要です。対策の1つとしてATFの量を増やしてみました(^^

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IMG_3544漏れチェックして問題無ければ装着、ATF約1Lアップです

こちらは漏れチェックで締まりが悪いバルブの修理…予想はしてたけどビミョーに曲がってます、ここまで機密悪いと擦り合わせでは修正不可なので新品に交換後、擦り合わせ修理ですね

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こちらは36ワークスの4WDセンターデフ…もうカップリング漏れてきてので新品交換で完成

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見た目に因らず…の逆

1発死んだエンジンの修理で入庫したコペン、3気筒のままエンジンは普通に掛かるしリフトまでエンジンを掛けて移動し、バルブでも割れてるのかな?と、降ろしてバラシてみると….

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20170527_144311….(・ ・; 派手な音も無く、普通にエンジン掛かってたので開けてビックリ!!3番のコンロッドは千切れ、他の気筒のコンロッドも変形し、シリンダー・クランクは傷だらけ・・・残念ながら全損、ここまで壊れると主原因の特定が難しくなるので走行中の異音や異常を感じたら無理は禁物です!(^^;

こちらも修理で入庫したJBエンジン単体、バラす前に凡その予想を立てて分解するので、ダミーベルハウジングにセルモーターを付けてコンプレッションを計測すると

20170527_1653241番~4番に行くに従ってコンプレッションが低かったので、何か原因が有りそう、現に燃焼室を見ると1~4の順で燃焼温度が高くなってるようです

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水温や油温・吸気温管理はチューニング度が上がればとても重要!EGオイル130℃は危険な温度、そこに100℃の吸気温度に燃料がエア吸いを起こした時等、2つ3つ原因が重なった時に壊れます。体調管理と同じで、車も車両管理は必要。でも追加メーター等は嫌だ、といった方には、F-CONiSのビデオ出力での管理がお勧め!!

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ナビ等のモニターの空いてる外部端子に映像を入力して、F-CONが認識している水温や吸気温度、燃料噴射量のモニターが可能!今まで電圧で温度変換してるのでズレは有りましたが、今回、診断機でモニターしながら特性を合わせたので、ほぼ間違い無い数値!!

※一部、対応していないモニター有り

引き続きスタッフ募集

CADCARSでは現在、スタッフを募集しています(^^

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